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報告!!待望の部品です!!
2026年08月17日
VIPERのメーカーから待望の部品が出ます!!
待ちに待った商品です。これが有れば弊社は後3年持ちます!!(ツヅケラレマス!)
AUDI、VWの2025年以降モデルチェンジの車両、ポルシェやランボルギーニ、ジープの1部、ベンツ、BMW/MINI等の純正アプリの適合外の車両も視野に入ってくると思われます。
ほぼ全ての自動車は、デジタル信号で車内、エンジン、ミッション等を通信しあってコントロールされて居ます。1996年頃から、ベンツ、VW/AUDIで採用が始まり(実際はアメリカの方が早い)、2本の配線の波長の違いで様々な通信をして車の各部を制御しています。1ワイヤー、LINバス、FT-CAN、HS-CAN、これが2020年頃からFDと言う規格に進歩しまして、これに対応するセキュリティ、スターター用のインターフェイスが無い状態が続いて居りました。弊社は従来から難しい車にはVIPER+インターフェイスを使って制御しておりまして、このFD規格の製品が無く、作業出来ない車が増え続けて居りましたが、とうとう造り始めた!と言う案内がメーカーから届きましたので報告します!!

DERECTEDと言うのがVIPERのメーカーの親会社のブランド名になります。
未だ製品は見て居りませんし、どうやってデータをダウンロードするかも判りません。価格も幾らになるか?納期は最速で何時か?これで弊社の命運が決まります。AUDI、VWで既に50台以上のバックオーダーを抱えております。これが上手く稼働すれば、今冬は弊社発足以来の好況状態になると思われますwww。いえ、これが無いと弊社は来春に倒産すると思います⤵
皆さん、ユピテルで良いとか、掛かれば何でも良いから安く、安くと仰います。しかしながら、今の車はそんなに甘くなく、スタートボタンを押した動作は、配線上で造れますが、ブレーキを踏んだ動作と電位は造れないのです。弊社がVIPERを使うのは、通信機本体(VIPERやユピテルのスターター)とインターフェイスがデジタル通信するからです。VIPERはデジタル通信して、ユピテル用ではないのでユピテルとは通信しません。そもそものポテンシャルがアメリカ製エンジンスターターは遥かに上で、国産は下と言う事です。欧州車、アメ車にリモコンスターターを付けて、トラブルが少ないのは圧倒的にアメリカ製です。
国産リモコンスターターは車種別専用ハーネスを用意して対応して来ました。VIPERを元とする輸入製品にはAUDI Q5のインターフェイスとファームウエアが用意されます。つまり、元々の生産国周辺には専用設計の商品があり、日本に輸入されて居ないと言うだけです。良いですか?アメリカ、カナダにはAUDI用もベンツ用もBMW用も設定があり、施工業者はそれを使っているんです。日本のメーカーはそれを作って居ない、勿論、提携して輸入する事もしません(電波法、許認可制度、パテント等の難しい問題が山積みだから)
だから輸入して付ける業者が少ないんです。モノだけ有ってもファームウエアのダウンロードが出来なくて使えないとか、ID/パスワードが必要だが、それが簡単に発行されるものではありません。弊社は並行輸入品を販売施工する業者ですが、ID/パスワードはメーカーから頂いてますし、恐らくメーカーでも streamline.jp はご存じでしょう。。恐らくインターフェイスにファームウエアをダウンロードする数で、JP(日本)で最も多いダウンロード元(先?)は弊社のIDと思うからです。メーカーのサーバーのログを調べると日本はこれもストリームライン、これも、これも?となると思います。
以前の完全自前のボロWEBの時は国別視聴アクセスログが簡単に見れました。結構、アメリカやカナダ、イギリス、ロシアからのアクセス・ログ(ページを見た経歴)がありましたので、海外から見てるとなるとメーカー関係者か同業者でしょう。ブログにポルシェ991後期にVIPER5906付けたぜ!!とか遣ってましたからね、、(これは未だにインターフェスは開発されない=数が少ないから)
ブレーキを踏んだ電位が作れない、コピー出来ないのはですね、、
昔はブレーキレバーにスイッチが付いてました。ほとんどの車は踏むとプラスです。しかし今の車はブレーキに通常配線は使われず、ブレーキを踏んだ事を、ボンネット内のABSユニット(ABS=アンチロック・ブレーキ・スキッド)内の圧力センサーで感知し、これを先述のFD‐CANでECU(エンジン・コントロール・ユニット)にデジタルで高速で伝達します。アイドリングストップ、アンチロックブレーキ、トラクションコントロール、前車追走システムなどの様々な制御に全てブレーキが使われ、ブレーキ掛けてないのに減速したり、アクセル踏んでも動けなかったりの制御に役立てて居ます。ここに、自動車メーカーのプライドを掛けた開発理念が絡んで来て、新型車はブレーキを踏んだらプラスが流れる車など無いのです、、、(国産車は未だにプラス)つまり、スターターでエンジンを掛けるには、ブレーキを踏んだという疑似信号を造るモジュールが無いと掛かりません。今回これが汎用性を持って最大手から開発されたと報告しました。
FD‐CANが造れるならば、それを制御するインターフェイスも造れる筈なんです。全くの新規格だから、メーカーで金が掛かるのは仕方がありません。しかし市場はそれを望んで居るはず(マッテタゼ!)なのです。それが約5年も経って出て来ました。諦めていた自分もやる気に成ります!!(ウッシャー!ヤッテヤルゼイ!!)
待ちに待った商品です。これが有れば弊社は後3年持ちます!!(ツヅケラレマス!)
AUDI、VWの2025年以降モデルチェンジの車両、ポルシェやランボルギーニ、ジープの1部、ベンツ、BMW/MINI等の純正アプリの適合外の車両も視野に入ってくると思われます。
ほぼ全ての自動車は、デジタル信号で車内、エンジン、ミッション等を通信しあってコントロールされて居ます。1996年頃から、ベンツ、VW/AUDIで採用が始まり(実際はアメリカの方が早い)、2本の配線の波長の違いで様々な通信をして車の各部を制御しています。1ワイヤー、LINバス、FT-CAN、HS-CAN、これが2020年頃からFDと言う規格に進歩しまして、これに対応するセキュリティ、スターター用のインターフェイスが無い状態が続いて居りました。弊社は従来から難しい車にはVIPER+インターフェイスを使って制御しておりまして、このFD規格の製品が無く、作業出来ない車が増え続けて居りましたが、とうとう造り始めた!と言う案内がメーカーから届きましたので報告します!!

DERECTEDと言うのがVIPERのメーカーの親会社のブランド名になります。
未だ製品は見て居りませんし、どうやってデータをダウンロードするかも判りません。価格も幾らになるか?納期は最速で何時か?これで弊社の命運が決まります。AUDI、VWで既に50台以上のバックオーダーを抱えております。これが上手く稼働すれば、今冬は弊社発足以来の好況状態になると思われますwww。いえ、これが無いと弊社は来春に倒産すると思います⤵
皆さん、ユピテルで良いとか、掛かれば何でも良いから安く、安くと仰います。しかしながら、今の車はそんなに甘くなく、スタートボタンを押した動作は、配線上で造れますが、ブレーキを踏んだ動作と電位は造れないのです。弊社がVIPERを使うのは、通信機本体(VIPERやユピテルのスターター)とインターフェイスがデジタル通信するからです。VIPERはデジタル通信して、ユピテル用ではないのでユピテルとは通信しません。そもそものポテンシャルがアメリカ製エンジンスターターは遥かに上で、国産は下と言う事です。欧州車、アメ車にリモコンスターターを付けて、トラブルが少ないのは圧倒的にアメリカ製です。
国産リモコンスターターは車種別専用ハーネスを用意して対応して来ました。VIPERを元とする輸入製品にはAUDI Q5のインターフェイスとファームウエアが用意されます。つまり、元々の生産国周辺には専用設計の商品があり、日本に輸入されて居ないと言うだけです。良いですか?アメリカ、カナダにはAUDI用もベンツ用もBMW用も設定があり、施工業者はそれを使っているんです。日本のメーカーはそれを作って居ない、勿論、提携して輸入する事もしません(電波法、許認可制度、パテント等の難しい問題が山積みだから)
だから輸入して付ける業者が少ないんです。モノだけ有ってもファームウエアのダウンロードが出来なくて使えないとか、ID/パスワードが必要だが、それが簡単に発行されるものではありません。弊社は並行輸入品を販売施工する業者ですが、ID/パスワードはメーカーから頂いてますし、恐らくメーカーでも streamline.jp はご存じでしょう。。恐らくインターフェイスにファームウエアをダウンロードする数で、JP(日本)で最も多いダウンロード元(先?)は弊社のIDと思うからです。メーカーのサーバーのログを調べると日本はこれもストリームライン、これも、これも?となると思います。
以前の完全自前のボロWEBの時は国別視聴アクセスログが簡単に見れました。結構、アメリカやカナダ、イギリス、ロシアからのアクセス・ログ(ページを見た経歴)がありましたので、海外から見てるとなるとメーカー関係者か同業者でしょう。ブログにポルシェ991後期にVIPER5906付けたぜ!!とか遣ってましたからね、、(これは未だにインターフェスは開発されない=数が少ないから)
ブレーキを踏んだ電位が作れない、コピー出来ないのはですね、、
昔はブレーキレバーにスイッチが付いてました。ほとんどの車は踏むとプラスです。しかし今の車はブレーキに通常配線は使われず、ブレーキを踏んだ事を、ボンネット内のABSユニット(ABS=アンチロック・ブレーキ・スキッド)内の圧力センサーで感知し、これを先述のFD‐CANでECU(エンジン・コントロール・ユニット)にデジタルで高速で伝達します。アイドリングストップ、アンチロックブレーキ、トラクションコントロール、前車追走システムなどの様々な制御に全てブレーキが使われ、ブレーキ掛けてないのに減速したり、アクセル踏んでも動けなかったりの制御に役立てて居ます。ここに、自動車メーカーのプライドを掛けた開発理念が絡んで来て、新型車はブレーキを踏んだらプラスが流れる車など無いのです、、、(国産車は未だにプラス)つまり、スターターでエンジンを掛けるには、ブレーキを踏んだという疑似信号を造るモジュールが無いと掛かりません。今回これが汎用性を持って最大手から開発されたと報告しました。
FD‐CANが造れるならば、それを制御するインターフェイスも造れる筈なんです。全くの新規格だから、メーカーで金が掛かるのは仕方がありません。しかし市場はそれを望んで居るはず(マッテタゼ!)なのです。それが約5年も経って出て来ました。諦めていた自分もやる気に成ります!!(ウッシャー!ヤッテヤルゼイ!!)